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母父トニービン

明るいところで読んでね

記憶をタンドリーチキン、っつってな

 

箇条書きとかツイッターでやれよな。
 
っていうか思ったことをツイッターで言おうとしても全然文字数が足りないからはてなブログ始めたんだったなぁ。そうだそうだ。
もうすぐ1年経つよ。けっこう長い気がしてるんだけど、まだ1年か。
 
はてなブログで書くようになってから人のブログもたくさん読むようになったなー。それまでは宇多田ヒカル武豊松本ぷりっつさんをブックマークしてたくらいじゃねぇかな。何で松本ぷりっつだけさん付けだよ。いやなんかそのへん歩いてて会っちゃいそうじゃん松本さん。
ちなみに俺「うちの3姉妹」が大好きで松本ぷりっつファンなんだけど、そんで競馬も大好きなんだけど、松本ぷりっつさんの書く競馬マンガ「なんとか!◯ハロン」は読んだことない。タイトルもわからない。競馬場の物販コーナーで数分間立ち読みしただけ。面白いかそうじゃないかという判断の前に、なんか興味がわかない。なんでだろう。
 
で?そうそう、たまたま関心のあった話題について書かれた面白い文章をグ-グルだかツイッターだかで見つけて、そこからいくつか読んでいった。あぁ、面白い文章を普通に書く人ってけっこういるんだなーと思ったのと、こういう文章でも別にいいんだなー、書き方なんて何でもいいんだ、みたいな安心もあった。それがたまたまはてなブログの記事だったので、俺も大した意味もなく文章書けそうな気がするなっつって始めたんだ。
そんでしばらく書いてるうちに、あれこれ全然上手く書けねぇなこんなん俺の言葉じゃねえよなんかおかしいぞって困り始めて、困り始めて、困り始めて?どうしたんだっけ。どうもしてないのかな。どうもしてないかも。
もっと適当に書こうとしたのかな。うーん、自分へのハードルを下げた。あーそれ近いと思う。別になんでもいいから書けよっつって。
 
「ブログ書くのは税金納めるようなもんだ」って以前に書いたのを読んで、なるほどなー、ちょっと違うような気もするけどその切り口なかなかいいね、と思った。
人のを読みたいと思うから読みたいぶんだけ自分も書いてるような感じ。それがはてなブログに参加してることになるんだ、とか別にそういうんじゃないけど人のを読むと、あ、俺も書こうかな、ってなるよね。
だからあれだな、読む量が増えたから書くきっかけも増えたのかな。
 
ブログ書かなきゃと思って書き始めたことはたぶんないけど、完成させなきゃって思うことはたまにあってそれが非常にめんどい。
いやそんなお前の困ってることとか知らねーよって思った人は正解なのでこちらをクリックして下さい。
 
めんどいからおわり。