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母父トニービン

明るいところで読んでね

最初アヴリル・ラヴィーンってバンド名だと思ってた

 
さーて今日も元気にブログ運営でもすっかな。運営って具体的になにすんの。SEO対策とかすんの。あれか、マネジメントか。コンプライアンスを遵守したマネジメントか。アクセスアップか。単純なアクセス数をアップさせるメリットが俺にあるのかよくわからない。見かけの数字を大きくすると俺の何が変わるんだろう。ようやく俺に時代が追いついてきたな!とか思うのかな。追いつかれたくないけどな別に。
まあわかるけどね。こうしたら人が来るかな?来ない、じゃあこうか?来た!数字伸びた!もう少しここをこうして・・・増えた増えた!みたいな、試行錯誤が結果に繋がるの楽しいだろうなってのは想像できる。シムシティの最初のほうみたいな感じでしょたぶん。違ったらごめん。
初めてブログのアクセスが一日に20超えた時はびびったなぁ。え?え?なにこれ?なんで?俺の独り言めっちゃ見られてる!こわい!ってなった。もちろん嬉しさもあったけど。数字伸びるのはもっと嬉しいもんだろうと思ってたけどな。当時は怖さが先にきた。
 
 
ロードレースのパリ〜ニースが昨日で終わった。
平日は夜9時くらいに一度寝て、11時過ぎの放送に合わせて起きて、ステージ終わった1時半過ぎにまた寝る。目覚ましの設定ミスと普通に起きられないのと合わせて3回失敗した。
総合優勝はスカイのG・トーマス。 
 
最終ステージすげー面白かった。最後の山、コンタドールのアタックがなかなか決まらない、これはトーマス有利だしもう決まっちゃうかなー、いや最後のチャンスで抜け出した、うわートーマス全然ついていけない、コンタドール逃げ切るか、いや下りでトーマス追い付いてきた、どっちだどっちだ、うわー追い付いたすげー。
 
ロードレースだけはタグつけてツイートしちゃうのはなんだろう。んー、なんかあれだな、俺のつぶやきを見てる人に「こいついきなり何の話してんだ?」って思わせないように、っていう配慮なんだろうな。競馬はたぶんそうじゃないんだな俺の中で。何か線引きがあるらしい。まだロードレースというスポーツが体に馴染んでないのか。
ロードレースって国内ではたぶんそんなにメジャーってわけでもなくて、情報があんまり入ってこないところがよかったりするんだよね。J SPORTSのサイトも全然詳しいことは載ってないし、少し調べてみようとするともう英語のサイトしかない。
まあいいや、とにかくレース見ていけばそのうちだんだんわかってくだろ、っていうこれくらいの感じが丁度良い。今なんでもちょっと興味持ったことはすぐ調べられるから情報バッチリ入れてから見られるけど、見ながら覚えてくのも面白いよね。解説者の話を聞き逃さないようにしたりとか。
ネットが普及する以前に洋楽やインディーズを聴いてた時の感じ。CDのジャケットに写真がないからどんな顔した奴が歌ってるのかもわからない、しかも歌詞の日本語訳がなんか雑、みたいな。後になってこいつこんな顔してたのかよーもうちょっとシュッとしてると思ってたわーってやつ。そういえば最初アヴリル・ラヴィーンってバンド名だと思ってた。
 
 
久しぶりにスプラトゥーンやった。
腕が鈍ってるだろうからどうせ現状のウデマエの相手に通用するわけないわ、ってほとんど使ったことないダイナモローラーで挑んだらウデマエが上がってしまった。うそだろ。はい、金城武のものまねでー、やや早口気味にー、わずかな心の動揺を見せながらー、うそだろ。
あんまり上手い人と対戦したくないんだよなー。殺し専門のガチ勢とか絶対関わりたくない。でも少し下のウデマエの人から見ればきっと俺もそう見えてるんだろう。
ダイナモって自分で切り開いたりする武器じゃないみたいで、上手くいかない時はとことん上手くいかないけどハマると強いっぽい。相手からしたらどんな感じなんだろ。自分と対戦してみたいよな。びしゃー。